それが Panolabo Engine の設計思想。
判断を構造化し、成果を再現する。
1997年から変わらないスローガン
戦略を描く
技術で実装する
体験を設計する
この3つを分断せず、製作過程から乖離せずに一貫したサービス提供を行う。
企画書と実装の間にある「実施設計」こそが、成果を左右する。
すべての技術転換点を現場で迎え撃ち、生き残ってきた。
HTML/CSS/JavaScript黎明期から最前線で制作。技術の本質を体得。
NTTドコモ、P&G、LVMH等の案件を担当。エンタープライズ品質を蓄積。
VR制作、アプリ開発、WordPress製品開発。「1人総合制作」の型を確立。
AI統合で「1人」の限界を突破。判断を構造化し、成果を再現する仕組みへ。
沼 健一郎(代表)
ドットコムバブルの興亡、モバイル革命、SNSの台頭、AI時代の幕開け。すべての技術転換点を実践者として迎え撃ってきた。
電通・博報堂・ADK・JWTを通じ、NTTドコモ、P&G、ルイ・ヴィトンといったグローバルブランドの品質基準に応え続けてきた経験。この判断力が今も血肉になっている。
全体の価値を上げるためにどうすべきか。ファクトベースで論理的に思考し、しがらみにとらわれない。
「やってはいけないこと」を先に排除。それだけで論理構造は成立しやすくなる。
戦略→設計→実装まで一人で完結できるから、伝言ゲームが発生しない。
複雑な課題を"誰でも判断できる形"に落とす整理法。難しい言葉で賢く見せるのではなく、本質を一発で伝わる粒度まで分解する。
在京キー局とNEC・NTTの動画配信プロジェクト「トレソーラ」に参画。見逃し配信の原型を構築。
「人力エンジン」というQ&Aサービスを構想。時代がまだ追いついていなかった。
1997年からWeb専業でリモートワークを実践。29年前から場所に縛られない働き方。
(マーケティング × 技術) + AI。伝言ゲームゼロで、設計から実装まで。