Company

会社概要

Panolabo は、戦略・設計・実装で蓄積してきたノウハウを AI に組み込み、課題の整理から設計・実装・運用までを、一つの窓口で動く状態で納める会社です。

社名合同会社Panolabo(Panolabo LLC)
代表沼 健一郎
設立2015年
所在地愛知県。請求があれば遅滞なく開示します(特定商取引法に基づく表記)
事業システムの引き取り・診断・改修・月額運用(診る)/業務システム・アプリ・決済の新規開発(作る)/発注する側の技術責任者、AI ガバナンス設計、教育評価基盤 Curriculum Bridge の提供(育てる)
体制作れる人間が判断し、AI が実装する。開発実務を外部の制作会社に再委託しない
関連サイトengine.panolabollc.com(SaaS プラットフォーム)/numaken.net(実装ログ)
連絡先hello@panolabollc.com(お問い合わせフォーム)
History

沿革

2015年の法人設立より前の項目は、設立に至るまでの経歴です。Panolabo の法人としての実績ではありません。

1996年(法人設立前)
Web 黎明期から現場に立つ。インターネットが仕事になり始めた時代から、Web の企画・制作・運用に携わる。
2000年代〜2015年(法人設立前)
国内最大手の広告代理店3社と外資系から依頼を受け、大手代理店等を経由して、NTTドコモ、LVMH 等の大手ブランドから官公庁・外郭団体まで、100社超の Web戦略・構築・運用を担当。大規模サイト構築、デジタルマーケティング、CMS 導入、EC 構築を上流から下流まで一貫して手がける。
2015年
合同会社Panolabo 設立。
2026年
実装を AI が担う体制に移行。出版社の全社DX、教育評価基盤 Curriculum Bridge、システムの引き取り・復旧を中心に、課題の整理から設計・実装・運用までを、一つの窓口で納める。
Principles

原則

祈りではなく契約

入力・出力・検証条件を定義する。「うまくいきますように」ではなく、うまくいく構造を作る。

人間は普通に書けばいい

構造化はエンジンがやる。人間に負担を寄せない。

生成じゃなくて増幅

AI に面白いものは作れない。人間の思考と経験を速く・広く届けるのが AI の仕事。

仕事の進め方の10条は Manifesto に、AI 運用の統治は Governance に置いています。

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