Panolabo は、戦略・設計・実装で蓄積してきたノウハウを AI に組み込み、課題の整理から設計・実装・運用までを、一つの窓口で動く状態で納める会社です。
| 社名 | 合同会社Panolabo(Panolabo LLC) |
| 代表 | 沼 健一郎 |
| 設立 | 2015年 |
| 所在地 | 愛知県。請求があれば遅滞なく開示します(特定商取引法に基づく表記) |
| 事業 | システムの引き取り・診断・改修・月額運用(診る)/業務システム・アプリ・決済の新規開発(作る)/発注する側の技術責任者、AI ガバナンス設計、教育評価基盤 Curriculum Bridge の提供(育てる) |
| 体制 | 作れる人間が判断し、AI が実装する。開発実務を外部の制作会社に再委託しない |
| 関連サイト | engine.panolabollc.com(SaaS プラットフォーム)/numaken.net(実装ログ) |
| 連絡先 | hello@panolabollc.com(お問い合わせフォーム) |
2015年の法人設立より前の項目は、設立に至るまでの経歴です。Panolabo の法人としての実績ではありません。
入力・出力・検証条件を定義する。「うまくいきますように」ではなく、うまくいく構造を作る。
構造化はエンジンがやる。人間に負担を寄せない。
AI に面白いものは作れない。人間の思考と経験を速く・広く届けるのが AI の仕事。
仕事の進め方の10条は Manifesto に、AI 運用の統治は Governance に置いています。